2010/01/27

[PSN]キター! 第2弾

正確にはPSNの話ではありませんが。(笑
playfaceのもう1つの商品、PSP-3000が本日届きました~。

Dsc09356


”チハヤブルー”でございます。(笑

とりあえず、千早の壁紙を捜索中。
んでもって、白とコレとどちらをお出かけ用に仕様変更するのか迷い中。

あと、2GBのメモステも一緒に来たんですが…
既に16GBで足らない状況なので、使い出もどうしようもなく。f(^_^;
とりあえず、身近で欲しいという人がいらっしゃいましたらお声掛け下さいませ。

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2009/06/05

[アイマスライブ] 中の人ブログとかとか その2

ようやく中村さんがアップしてくれました~。
@東京
いつもの中村さんらしく、ってか春香のその絵は…(^_^;

あと、仁後さんの所にもコール本って届いてたんですね。
無事っ!
歌詞ブックレットにはコーラスの部分が入ってるものと、そうでないものがあるので、実はコール本は重宝するのです。
(あ、あとはカラオケに行くと判ったり、とか。[←「シャララ」とか])
む~、仁後さん、”ごめんなさい”言い過ぎデス。(苦笑
もー、仁後さんが悪いことなんて何もないのに…、優し過ぎですっ。


あ、そうそう。
中の広報のひと、ミライケンブログの方も覗いてみましょう。
アイマスのライブに行ってきました。
ちょっ、MA/MSのCD積んで徹夜で予習っすかっ。
しかも、JCBホール前の撮影場所が…、まぁお約束ですよねー。(^_^;
ブンケイPの横に置いてあるサイリウムの色ですが、明らかに緑とかオレンジとかとか足りてません、いけませんね。
あー、着替えは自分も用意してたんですが、結局着替えるタイミングが無かったなぁ…
帰りの電車の中では焼肉臭を漂わせてたかと…、思ってる余裕もなく非常に眠かったですが。


あ、それとですね。
ライブの後の”秋芸打ち上げ2次会「徹カラ」”のセットリストも公開されましたっ。
http://yaplog.jp/lermi_y/tb_ping/2
都合、6時間で62曲、全部アイマス曲(カバー曲含む)

…(^_^;
何気にスゴイっすね(って自分も一員だったりしますが…)。
直後の日記にはこの辺はほとんど書いてませんが。
「ライブの後」ですからね、ライブでいろいろと声出してて、結構枯れてるハズ、なんですが。(^-^;
自分としては何年か振りのカラオケだったんですが、こちらも本当に楽しかったです。
また機会があれば是非とも。

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2009/01/25

[アイマス] 「アイマス新年会~27時間無礼講SP~」 完走しました。

残り12時間+α分を視聴してきました。
いや~、きっついですわ~。

17:00枠「iM@S Side Story 前編」

これは合作なんですが、シナリオ、配役、そしてヴィジュアルが絶妙で最高のストーリーものに仕上がってます。
再生数がまだ1万なのは実にもったいない。

02:00枠「YMOex」

17:30枠「なつかしのアニソンメドレーSP」

18:30枠「宇宙一のスチャラカ男」

いくらおっさんホイホイとはいってもねぇ(苦笑
こんなのまで作られちゃったらたまんないっすよ、まったく。(笑

20:00枠「アイドルマスター 「HAPPY☆MYらいふ」アイマス3姉妹」

21:00枠「最強パレパレード」

21:00枠「アイドルマスター シャララ / 三浦あずさ、秋月律子」

こういうのが上がって来るから止められないんですよね~。
ホント、素晴らしい、元気をもらったり、感動をもらったり。

改めて、参加されたP諸氏の皆さん、お疲れさまでした、本当にありがとうございました。
今年の素材元はPSPという事になるので、特に響、貴音の動画の画質がちょっと懸念されると思いますが…
皆さんのアイディアや技術力で、…なんとかなるかな、とか。

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2008/12/06

[F1] ホンダ、F1から撤退 のこと

どう捉えるかは人それぞれではありますが。
入るにしても、引くにしても、決断の時は英断の時だと思います。

ホンダのF1参戦の歴史は、まさにその繰り返し。
継続する事が使命という、名門フェラーリとはある意味対極に位置するのではないかと思います。

今回の決断は、いわばホンダが自動車メーカーとしての自身の本懐を弁えた上での結論、であると私は受け止めます。
トータルな”ホンダ”としての参戦期間は極僅かで、その間の戦果も掲げた目標には遠く、非常に不本意だとは思いますが。

『それでも、戦いの歴史は続く』

過去、アイルトン・セナ亡き後も確かにこの言葉の通りでした。
いま、ホンダがグランプリサーカスから姿を消しても、戦いの歴史は絶える事なく紡がれていくでしょう。

…いずれまた、その渦中に身を投じる事を、夢に掲げて…


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で。
以下、個人的に思うこと。

今後のクルマの在り方という未来を想像した時。
果たして、”エンジン”という内燃機関を持ち続けて、クルマは進化をしていくのだろうかという事が頭を過ぎります。
…もしくは”競技用車両”という属性を与えられてのみ、ガソリンエンジンは存続し得る存在になってしまうのではないかな、とも思います。

まぁ、あとは現時点でも「コンピュータが介在して、人間の直接的な微細な制御はもはや不要」な領域にまで、自動車のシステムは成り立って来ていますからね。

ホンダは…
”もしかしたら”、あるいは”おそらく”、
『自らの未来を決めるターニングポイントは今である』、という判断を下したのではないか、と思いました。
きっかけは”不況”であった、という理由は表向きにはという事ですけども。

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